令和7年4月4日 金曜日~ついにやってきた、F1日本GP。期待に胸をふくらませて。
- 那住行政書士事務所
- 2 日前
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おはようございます!
ようやく晴れた。そして今日からいよいよ、F1日本GPです。レッドブルレーシングで走る角田選手。めちゃくちゃ楽しみです!
今日も頑張っていきましょう~。
▼鈴鹿で咲き誇れ、角田裕毅!F1日本GP 直前プレビュー
いよいよ今日から始まる2025年F1日本グランプリ。春の陽気とともに、聖地・鈴鹿サーキットに熱い週末がやってきます。今年の日本GPは、いつもとはまったく異なる、特別なレースです。ついに角田裕毅選手が、強豪レッドブル・レーシングのドライバーとして、母国GPに挑むからです!
―鈴鹿サーキットという舞台:技術と勇気を試すコース
三重県・鈴鹿市にある鈴鹿サーキットは、F1開催サーキットの中でも特にドライバーからの評価が高い名コース。S字コーナー、ダンロップ、デグナー、スプーン、130R、そしてカシオトライアングル——高速・中速・低速が絶妙に組み合わさった全長5.807kmのテクニカルサーキットです。
特に130Rは時速300kmを超える高速左コーナーで、近年のF1マシンのダウンフォース性能が試されるポイント。ここでの挙動やタイヤの消耗具合は、決勝の勝敗を大きく左右します。角田選手は鈴鹿でのレース経験も豊富で、ジュニアフォーミュラ時代から「日本人ドライバーとして、ここで活躍したい」という強い意志を持ち続けてきました。その舞台で、ついにレッドブルのマシンで走るということ……これはまさに、彼のF1キャリアにとってのハイライトでしょう。
―レッドブルRB21との相性は?
今回、角田選手が乗るのは、王者フェルスタッペンも駆るレッドブルRB21。空力効率、タイヤマネジメント、ERS回生、いずれもトップクラスの完成度を誇るマシンですが、それゆえに繊細でピーキーな面もあると言われています。
直前まで同チームで走っていたリアム・ローソン選手は、マシンとの相性が合わず、予選・決勝ともに苦戦。開幕2戦で精彩を欠いた結果、角田選手への交代劇が生まれました。
しかし、角田選手はこれまでレッドブルの兄弟チームであるRB(旧アルファタウリ)で、レッドブル系のマシン開発にも深く関わってきた存在。特にフィードバック能力の高さと、タイヤマネジメントには定評があります。テクニカルな鈴鹿では、この能力が大きな武器になるでしょう。
―“ガラスの天井”を破った日本人ドライバー
これまでF1に参戦した日本人は21人。しかし、トップチーム——つまり表彰台の頂点に届くマシンを手にした日本人は、誰もいませんでした。過去の表彰台は、鈴木亜久里(1990年鈴鹿)、佐藤琢磨(2004年アメリカGP)、小林可夢偉(2012年鈴鹿)の3回のみ。いずれも“番狂わせ”が必要な状況でした。
角田選手の今回の昇格は、それを根本から覆します。「勝てるマシンで勝負する日本人ドライバー」が、初めて現実になったのです。
―海外メディアも注目、ファンの声が熱い!
SNS上では「Tsunda Mania」「Yuki to Victory」「The Samurai Joins the Bulls」など、海外のファンや専門家からも期待の声が続々と上がっています。日本国内でも、「角田レッドブル」グッズが軒並み完売、テレビ局やスポーツ新聞の取材熱も過熱中です。
―初戦から結果が求められる厳しい現実も
ただし、この昇格は“お試し起用”ではありません。現在のF1では、ドライバーに与えられるチャンスは非常に少なく、わずか数戦で評価され、去っていく者も珍しくありません。角田選手も、ここ鈴鹿を含む数戦で結果を出さなければ、来季のシートは保証されません。
しかし、彼はそのプレッシャーに打ち勝つメンタルと、実力を着実に積み重ねてきたドライバーです。だからこそ、ファンは彼を信じているのです。
―桜満開の春、鈴鹿で奇跡は起こるか
今週末の鈴鹿は、桜が満開の予報。角田選手にとって、これ以上ない舞台が整いました。F1という最高峰の舞台で、日本人が、トップチームのマシンで、母国レースに挑む——その瞬間を目にするチャンスが、今、訪れています。
ぜひ注目してください。角田裕毅の挑戦が、日本のモータースポーツの歴史を変えるかもしれません。
第3戦 日本GP / 鈴鹿サーキット
4月4日(金)11:30~ フリー走行1回目
4月4日(金)15:00~ フリー走行2回目
4月5日(土)11:30~ フリー走行3回目
4月5日(土)15:00~ 予選
4月6日(日)14:00~ 決勝
レースの模様は、DAZNとフジテレビNEXTで放送されます。
(photo/写真AC)
2025年3月25日、政府は「小規模企業振興基本計画(第Ⅲ期)」を閣議決定しました。これは、平成26年に制定された「小規模企業振興基本法」に基づき、概ね5年ごとに見直される国の中長期的な方針です。
経済産業省が取りまとめたこの基本計画は、小規模事業者の持続的な発展と、地域経済の活性化を両輪とするものであり、中小企業支援の最前線に立つ我々にとっても非常に重要な示唆を与えるものです。
2023年(令和5年)の著作権法改正により創設された「未管理著作物裁定制度」は、2026年(令和8年)春の施行を目指して制度整備が進められています。この制度は、著作権者が不明、あるいは連絡不能である著作物の利用を可能にする新たな裁定手続であり、従来の「著作権者不明等の場合の裁定制度」では対応しきれなかったケースをも包括するものとして期待されています。
文化庁は本制度の円滑な運用に向けて準備をすすめていますが、令和6年度末までに以下の4本の調査研究報告書を公表しました。これらの調査は、制度の実効性を高め、利用者・登録確認機関・権利者それぞれにとって現実的な運用体制を構築するための基盤となるものです。それぞれの調査について、簡単にまとめました。
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「小規模事業者持続化補助金<一般型 通常枠>」第17回公募
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